市民の健康寿命の延伸

人生100年時代

人生100年時代を市民の皆様が喜んで迎えるために

医療技術や生活環境が充実していく日本では平均寿命は当然のように伸びており男性では79歳、女性は86歳と市民の皆様が100年生きるという前提で考えなければならない社会に近づいています。

そこで気をつけなければいけないのが健康寿命という考え方になります。 同じ寿命でも健康に生きた100年と最期の15年を病院のベッドの上で過ごした100年が存在します。もちろんできる限り健康なまま寿命を全うできることが最善です。 それは個人のQOLに対してもそうですし、市民の皆様をフォローする役割を持つ行政に対しても同じだと考えます。

わたしたちは長く生きることができるようになった今だからこそ、その生きている期間の健康寿命を延ばしていきたいと考え、様々な取組を行っております。 近い未来だからこそ、今 市民の皆様の健康寿命延伸に真剣に取り組んで行くことが何より大切だと考えます。

健康寿命の延伸に向けての取組

  • 健康プログラム

    自治体や地域が主催する「地域の人のための健康増進イベント」をプロデュース

  • ヘルシーインテリア

    ミズノが提案する新習慣

  • 歩くことでもっと健康になれる。歩行能力・歩行タイプ 分析システム

  • 運動環境整備

    気軽に参加できる運動教室からコミュニティ形成

自治体運営・導入実績

ミズノでは指定管理、PFIをはじめ自治体への多数導入・納入実績を一部ご紹介させていただきます。

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体育施設・器具

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